クラウドワークスで久々依頼を受けてみた結果、驚きの事実が判明した件

おはようございます。
ちょっといろいろと立て込んでしまったというよりも、今後の方針が少しブレてしまったので考え事をしていたら1週間が経過していたという残念な状況です。

立て直していこうと思います。

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クラウドワークスで久々依頼を受けてみた結果、驚きの事実が判明した


クラウドワークス
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ランサーズとほとんど同じでWEBライターとして隙間時間に稼げるサイトです。
人によっては使いやすいかもしれないのでアップしておきます。
詳細は関連記事をご覧ください。

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Webライターで月3万円稼ぐ

久々に入ったクラウドワークスは劇的に依頼料が高くなっていた件


今回、久々に恐らく1年ぶりくらいに入ってみたのだが、そのきっかけになったのが、記事の依頼が来ていたことだった。相手からの依頼なので、割高な事が多いのだが、5000円ほどの収入になるとのことで重い腰を上げてみました。

結局、中に入って条件等を聞いてみると、めちゃくちゃボロい案件でした。
簡単にご紹介しておくと、1000文字3件で5000円という案件で速攻片づけられる美味いやつでした。

3000文字なのですが、1記事に対して3000文字なのと、3記事で3000文字、1記事1000文字では全く難易度が変わります。

1記事に対して3000文字だとかなりの高レベルになります。
そこまで深堀できるWEBライターさんもいないくらいになってしまいますが、1000文字だと5分程度で終了してしまうレベルです。
構成や修正を考えて、さらに高いレベルでの考察まで入れても1時間で余裕で終わりますね。

つまりどんなにゆっくりやっても時給5000円という案件です。
ボロ過ぎますよね。

1年前に自分がWebライターをやっていたころ、クラウドワークスもランサーズも1文字あたり0.1円が精々で酷いのにあたると0.001円レベルのクソ案件も存在していたほどでした。

それならば、と自分はWebライターよりも継続的な収入が見込めるブログを選択したのだが、このレベルでのオイシイ案件ばかりなら、1日1,2件受けて20日の稼働で20万近くはいく計算になりますね。

今後はクラウドワークスとランサーズ
サグーワークス
ビズシークをまた併用しようと思いました。

大学生や高校生くらいからWEBライターを志望している方も多いようで、ブログ等でも結構見ます。
最近ではニュースでも取り上げられていましたね。

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出典:Tigether

バカなんでしょうか。
バカなんでしょうね。

そんな声が聞こえてきそうですが、繰り返し言います。
クラウドワークスの依頼料は大幅に向上しました。

この記事の真の意味は円高によるってことなんですが、それには触れていないんですよね。
トヨタ等の大企業を活かすために、議員の先生方が懐を肥やしているので、しばらくは円高にならないわけです。
円高になったら、予想通りの株価下落が待っているわけですし・・・。

一長一短ですけど、個人的には今の景気をあと20年続けて欲しいと思います。
オマケにいえば、中高年の再雇用や転職等もしっかりと整備してほしいですね。

そういうことをしっかりやっていると、こういうWEBライターで生計を補完することができますからね。

ShutterStockよりも高く売れる写真もあるのがクラウドワークスやランサーズ


自分はセミリタブログを読むのが趣味なのですが、そういう方々のブログを拝見してやる気をもらうわけです。
そんな中、某人気ブロガーの方の記事でも紹介されていたのですが、Shutterworksでお金をもらおうという感じの記事でした。

しかしながら、自分は写真をもっと高く買ってくれるサイトを知っていたので今回書いておきます。

ShutterWorksで写真が売れる時代


写真を売りたいと思う人なら検索すると最初に知ることになるのが、ShutterWorksというNYの写真家のサイトなのだが、ここで儲かるのは正味売上高の20%が報酬として支払われます。

売上の20%って1万で売れたとしたら、2000円ですよね。

一見するとかなり大きく感じます。

しかしながら、落ち着いてください。

今クラウドワークスやランサーズ
サグーワークス
ビズシーク等で、あなたの写真を高く買ってくれる依頼者が結構います!

これらのどのサイトでも写真を高額買取してくれます。
しかも、写真はIphoneや通常のデジカメ撮影でOKです。
もちろん、曇っていたりブレブレだとダメですよ。

撮影箇所は指示に従って10か所程度ですが、複数枚撮っておくのが無難だと思います。
また、依頼とは無関係な場所や、誰も録らないであろう場所こそ撮っておくと意外に高値になるケースもあります。

海外ホテルの写真が5000円で売れる時代


自分が上記の依頼ついでにうけたのが、海外ホテルの写真を撮ってくるという依頼です。

自分が泊まる予定のホテルは通常1泊5万円前後なのですが、例によって例のごとくAGODAでバカ安になっていたこともあり、2万円くらいで泊まることができるホテルでした。

そこで、今回の依頼者にすぐに連絡し、写真の件を伝えると快諾し、すぐに契約に至りました。

4万払って5000円バックなので大したことではないのですが、0円と5000円を比較するとめっちゃ大きい違いです。
しかも、写真撮影も30枚程度で終了しますし、ブログようにどうせ写真は撮る予定でしたので、完全についでで5000円Getできるわけです。

こんなにオイシイ仕事はあまりないですよね。

文字あたりの単価も劇的に報酬は向上している


Webライターの単価はやっているとどんどんキャリアになり、上がっていきます。
自分は有名なWebライターの方のサロンにもいたことがありますが、全然稼げなそうなので途中で辞めてしまいましたが、基本は身についたようで、文字を早く書けるようにはなりました。

まずは、仕事を受けて経験を積むのが一番手っ取り早いですね。

前述しましたが、1年前は1文字あたり0.1円前後が主流で、0.2円の案件があればすぐに申込みしたものです。
それが今では1.5円なんてごろごろあります。

もちろん、昔のように0.1円や0.1円以下の案件を提示してくる初心者キラーのバカ野郎も多いですが、隙間時間、本当に1,2分で300円なんて案件もあるくらいですからね、物凄い変わったと言えます。

クラウドワークスで久々依頼を受けてみた結果、驚きの事実が判明した・まとめ



1年前ではWebライターで稼ぐには専業にならないと厳しいかなと思いました。
そこで、思考を変えて、月3万円なら?と思いやってみると3万円程度ならすぐに稼げることがわかりました。

そこから1年が経過した今ではプロのライターさんも多くなっていて、依頼してくる会社の規模も大きくなっているようで安定した案件もあれば、大きく稼げる案件も増えています。

今回のように時給5000円というのは本当にオイシイ結果になりましたが、海外旅行ついでにお小遣い稼ぎができるというのはこれからもしばらく続きそうですね。

ただし、早いもの勝ちだといえるので、どんどん写真を撮ってくることをオススメしておきます。

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