働き方改革どころか働き方革命が来るかもしれないことを考えたことがあるか

おはようございます。
今日からまたしっかり書いていこうと思いますが、補習は今回で一旦打ち切りです。
明日からは、月間特集記事を書いていきます。
それと、リンクが切れているページが多くなってしまったので、リライトを今週に終わりにします。

*スポンサード リンク*


働き方改革どころか働き方革命が来るかもしれないことを考えたことがあるか


結構前から、パラダイムシフトが起きて無くなる仕事と残る仕事があると言われています。
結果がどうのって話で、結局は結果あり気なわけですが、アルバイトやテレワークをチェックしていると1年前とは全然違う状況になって来ているので、驚くばかりです。

クラウドワークスで久々依頼を受けてみた


*参考*後で読んでね!
クラウドワークスで久々依頼を受けてみた結果、驚きの事実が判明した件

昨日も特別編で書きましたが、WEBライター系サイトでは1年前とは比較にならないほど依頼料が高沸騰してます。
大手も参入して来ていますし、当然、クオリティも求められる反面、料金ももらいやすくなっているわけです。

大学生でも月に3万バイトとして働きつつ、時給単価2000円前後まで上がっている計算になっているようです。

同様に、ランサーズがクラウドワークスの炎上を受けて、実名制を導入することで単価をあげると言っていました。

もし、そこそこの給料がもらえるなら、満員電車に乗ってまで会社にいきたいですか?

パジャマのままで仕事が済むなら、自分はそうしたいです。
仕事自体は嫌いではないのですが、行くまでの時間や無意味な会話に時間を取られるのは非常に苦痛だと考えています。

YouTubeやShutterWorks、暮しのマーケット等趣味の延長で稼げる方法が劇的に増加している


ShutterWorksやクラウドワークス等では写真が高く売れる


昨日の記事にも書きましたが、海外旅行の写真がかなり高く売れます。
自分は5000円稼ぐことになりました。

このほかにもいろいろな写真を売ってみましたが、海外ホテルが今の段階では一番高く買ってくれますね。
海外旅行が0円で行けるような時代もすぐそこではないでしょうか。

先日韓国に行ってきた時は事実上プラスでかえってきましたよ。
理由は、今度お話しますが、韓国にも自分のお客さんがいるということです。

YouTubeのハードルを超える


YouTubeは登録数1000人と4000時間分の再生回数というハードルができましたが、ゲーム配信等趣味を娯楽にしたテーマの番組ではそれほど労力が無く、ゆっくりと稼ぐことができるようです。

1000人という数字は大きいですが、毎日活動しているとゆっくりと増えていくので1年2年単位で活動してみるのもいいと思います。

暮しのマーケット


この他、暮しのマーケットでは様々な仕事があります。
暮しのマーケットに登録してみたので、その様子も明日記事にしておきますね。

暮しのマーケットとは、ヤフオクのようなサイトであり、労働力を買える地域サービスサイトです。
要はマッチングサイトと言ってもいいでしょう。

不用品回収から掃除、リフォーム、マッサージ、語学や音楽の先生、面白いところでは墓参りの代行などがあります。
その他、提案次第ではなんでも仕事になると思います。

ゲームを教えたり、趣味を一緒にやるなんてのも仕事として成り立つ可能性が高いですね。

*参考*後で読んでね!
暮しのマーケット

まだ会社で社畜してるの?と言われる時代へのシフト



このブログを書き始めた1年前は、まだその兆しもありませんでしたが、2018年の今ではよくニュースやサイト記事で取り上げられているように、仕事そのものが大きく変化しています。

セミリタイアで食べていくだけのお金を稼ぐだけであれば、ブログを書いてもWEBライターをしてでもどうにかなるのではないでしょうか。

この↓記事でも想定しましたが、もし10万円会社にいかなくても稼げるようになるなら、まだ会社に行きますか?

*参考*後で読んでね!
実例!予算に応じてセミリタイアを想定する

では、もし20万円安定して稼げるなら?

その問いの答えが実は自分の理想だったりしませんか?

自分のように、不労所得(セミリタイア所得の意味でもOK)で安定して収入が増えたら、また会社でガッツリ2年ほど働いてもいいな~と思うようになるかもしれません。

セミリタイアというのはフリースタイルな生き方でもあります。
ただ、その終着点は、完全リタイアであり、違ういい方をすれば、個人が自身で作りだす自分のためのベーシックインカムということになります。

この自分のためのベーシックインカムについては、貯金をすることによるものでもいいし、労働することでもいいし、セミリタイア所得で補うのもアリなわけです。

問題はとらえ方なのですが、日本で社畜をしていると考えること、考え方自体に大きな制限を受けていることにも気が付けないことが多いので、要注意です。

働き方改革どころか働き方革命が来るかもしれないことを考えたことがあるか


ひろゆきさんもそうですが、働いていると失うものばかりです。
働かないでいられるなら、その方がいいと思う人は日本ではごくわずかです。
なぜなら、不安だからです。

今日の記事は実際に来るかもしれないし、来ないかもしれない話を書いていますが、働き方改革なんていうぬるいことを政治家の先生たちは考えているようですが、それより先に、世界的に働き方改革が進行し、先にやり抜いた人とそうでない人に分かれていってしまう傾向が今の段階で見え隠れしています。

仮想通過でもそうでしたが、先行者利益が大き過ぎますね。
ネットで稼ごうとする人とそうでない人の差は埋まらないレベルになってもおかしくない状況ですがまだしばらくは社畜組のほうが有利でしょう。

人生を楽しむ準備をするか、労働で安定を取るかという問題は15年前の金持ち父さん・貧乏父さんでも書いてあった通りですよね。

自分もこの道を進みたいと思います。
そのためにも、こうして考えたことや調べたこと、経験したことをアップしていきますので、引き続きよろしくお願い致します。

↓押してくれる皆様が幸せになれますようご祈念しております↓多謝。
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村
にほんブログ村 経営ブログ 自営業・個人事業主へ
にほんブログ村

*スポンサード リンク*